老親の笑顔を守りたい、親の自宅住まいをサポートできるのは、ご家族。そして介護士・介護事業所の大きなチカラ添え。
できることはすぐに!「脳活性化プラス」で大きな1歩を踏み出そう!

らくしゅう式 脳活性化プラス
お問い合わせはメールにてお願い致します。

【親の認知症】家族ができる認知症 進行予防
自宅で、楽しい取組みを つづけたい
おうちde脳活性化プラス/継続会員コース

ご自宅に毎月届くプログラム「継続会員コース」のご案内 

先に「実践士2級」講座をご受講ください。

認知症予防は、定期的にくりかえし「続ける」ことが最も重要です。本コースでは、多種多様な認知症予防教材を毎月送付することで、ご家庭における継続的な取組を支援しています。

ご家族高齢者を、上手にサポートできるよう「実践士2級講座」を必ず受講してください。テキストと動画による視聴受講ですので、受講後すぐに、「継続コース」にお申し込み可能です。

  • 「認知症進行予防」の取組みを継続する
    おうちde脳活性化プラス 継続会員コース:

    認知症の進行予防に継続して取り組めるように、「らくしゅう式・認知症予防プログラム」を毎月お届けするコースです。

    2種類のレベルがあり、ご家族にあった認知症予防プログラムを選ぶことができます。

    ゆうゆう教材・らくらく教材(詳細はサイト下部の表をご参照下さい)

     月額会費 1,800円(税込価格)/月
    送料込/ 約15枚
    プログラムは1回約3〜5枚を使用、パートナーのペースに合わせて進めます

お支払いについて お申込み(支払い)は、個人のみ。
★「クレジットカード払い」または「口座振替」をご利用いただけます。
クレジットカード払いの方は申込みページ」から決済サイトにて移動できます。【ご注意】現在工事中につき、申込は受付しておりません。ご了承ください。

【「口座振替」をご利用の方へのご説明】
・本サイトからはお申込みできません。
以下の@〜Eの項目をご記入のうえ、弊社までメールにて、お申込みください。
@お名前
A教材送付先ご住所
B連絡先メール
C電話番号
D「口座振替にて継続会員コースを申込みたい」旨ご記入ください。
 
     →→口座振替申込先:rakushu@3good.co.jp
・「お申込み方法の詳細」を返信メールにてご案内のうえ、お申込書類、「口座振替依頼書」等を送付致します。
初回2回分のお支払いは「銀行振込(一括払)」になりますこと、また手数料は支払い者負担となりますことご了承ください。なお、初回受講料の着金を確認後に、教材を発送いたします。

以下、「継続会員コース」について重要事項です。必ずお読みください。
1.お申込み ・申込および支払いは、実践士2級の資格を有する個人のみ
・申込時に、お申込者の「2級資格番号」のご登録をお願います。
2. お支払い ・月額会費を毎月お支払いいただく「定期課金(サブスク)」です。※ただいまサイト工事中につきお申込み不可。
・クレジットカードまたは口座振替によるお支払いが選べます。
・2回目の課金(お支払)は、翌月です。
・口座振替を希望される方へ 振替不能となった場合は、前月の未納会費をまとめて翌月に引き落とす場合がありますのでご了承ください。(銀行振込は随時受付ます/お名前と金額に相違ないかご確認の上お振込みください)
楽天BK/
3. 教材の発送・ ・お申込み手続き完了(着金確認)後10日前後で、ご指定の住所へ送付いたします。
・年末年始などの諸事情で遅延する場合は、メールにてご連絡いたします。
・教材到着後、8日以内にご返送いただければ返品を受付ますが、未開封のものに限ります。ご了承の上お申込みください。
4.退会について ・お申し出のあった月の月末をもって、退会できます。翌月の支払いから停止されます。
・退会月の月末支払いの会費までが請求対象となります。
・退会はメールでお申し出ください。必ず脳活性化プラス普及会から送られる「退会受付の確認メール」を受信して内容をご確認ください。
教材について 継続会員コースでは、お申込み者(2級資格以上の者)のパートナーとなるご家族高齢者について、現時点での認知症の程度を鑑みて、2つのレベルの教材から1つをお選びください。
軽度認知症〜中程度→らくらく 教材
中程度〜重度 →ゆうゆう 教材
※迷う場合は、「ゆうゆう」を先にお申込みください。スラスラできることで自信もつき、翌月から「らくらく」に変更できます。レベル変更をメールにてお申し出ください。
お悩み1
親が「デイサービスはまだ行きたくない」と言う…
そんなときに「まず在宅で脳活性化プラス」からはじめる。出かける意欲向上につながります。
お悩み2
ヘルパーさんがくるのを いやがる…
「まずは脳活性化プラス」で、親子のコミュニケーションをとる工夫を。自分に自信を取り戻し、不安が軽減されることで前向きになれます。
お悩み3
「脳トレ?」が続くか心配
「脳トレ」は一過性の脳への刺激や娯楽のこと。高齢者の日常生活に習慣となることは難しく、1人では続かないのは当然です。
脳機能訓練が元となる「脳活性化プラス」は実効性、継続性を維持するために「実践士」を確保しています。身近な存在が実践士となることで、認知症予防力の点で「脳トレ」とは比較にならない優位性を持っています。「あらま・からだ・会話」に加えて「笑い」の活性化により、認知症予防のための「認知トレーニング」として確立しています。
お悩み4
実践する時間がそんなにとれないかも…親との時間
まずはあなたが「実践士2級」になるべく学んでみましょう。
見えてくること、新たに理解することがあれば、親への接し方に良い変化が生まれるでしょう。
電話での会話にも大きな変化があらわれます。認知症予防について、なにも知らずに過ごすことは、親との時間が有限であることを考えれば、勿体ないことだと知ります。認知症は早期発見による初期対応が重要なのです。
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