トップページの項目コピー集2309|NHKで紹介の「らくしゅう式 認知症予防プログラム」の実践方法を動画講座で手軽に学べて、デイサービスやご家庭、予防教室などで質の高い認知症予防をすぐに始められます。

らくしゅう式 脳活性化プラス
お問い合わせはメールにてお願い致します。

NHKで改善効果が紹介された「認知症進行予防プログラム」
介護施設や家庭で即に実践できる「脳活性化プラス 実践士」
「NHKの脳の特集番組」で認知症予防・進行予防が期待できるとして紹介された
らくしゅう式機能訓練を学び、「安定的・継続的」に脳機能訓練を実践できるスキルを得られる資格が らくしゅう式「脳活性化プラス 実践士」養成コースです。

認知症進行予防についての正しい知識を学び、豊富なプログラムの中から、ひとりひとりの高齢者に適切なレベルのプログラムを選び実践します。

認知症予防・進行予防に取り組む
「脳活性化プラス実践士」

らくしゅう式 は高齢者・ご家族を支えて 18年

なぜ いま認知症予防なのか? 
認知症はいまや世界的な大問題。WHO世界保健機構が認知症予防のためのガイドラインを発表し、日本でも「認知症施策を推進しよう」と動き出しました。
いまや「発症の遅延、進行予防、重度化防止」は認知症との「共生」とともに社会全体で取り組むべき重大な課題となったのです。(「認知症施策推進大綱」2019より」

「らくしゅう式機能訓練」では、長年デイサービス等介護施設に、「脳機能訓練」プログラムと運営システムを提供してきました。

らくしゅう式脳活性化メソッドの基本は「あたま・からだ・かいわ」を鍛えること
そして終始「わらい」でいっぱいの時間を心がけた「認知症予防のための脳機能訓練」を推進しています。

らくしゅう式の3要素「あたま・からだ・かいわ」は、「WHOガイドライン」の直接的で重要な介入「3項目」をすべてカバーしており、総合的・体系的な脳機能訓練です。

以下「ガイドライン図解とらくしゅう式機能訓練との相関表」

WHOガイドライン図解拡大表示(別ウィンドウで開きます)

WHOガイドライン推奨項目 らくしゅう式機能訓練
【わらい】がいっぱい
認知トレーニング 脳機能訓練プログラム
【あたま】
身体活動(運動) 体操系プログラム
【からだ】
社会活動(趣味活動・役割分担・人的交流) レク型/集団型
【かいわ】

「認知症予防の知識」
「技術(スキル)」「脳活性化プログラム」

継続的に「脳機能訓練」を提供する実践士です

「脳活性化プラス実践士」とは、
すべての利用者に対して、継続的に、脳機能訓練を実践し、来所中のあらゆる時間帯において、脳活性化メソッドを試み、脳活性化スキルを惜しみなく提供できる」人です

詳しくは「実践士養成コース」へ

NHKで紹介「らくしゅう式 脳機能訓練」の優れた改善効果

【2025年問題】 超高齢化が加速する中、各個人のもつ「認知症予防スキル」は、地域および家庭内でも、重要かつ必要な取組みとなること必至です。
あさいち

改善効果はこちら

「ワーキングメモリ」 実行機能を鍛え続ける

認知症予防のポイントとなる脳のはたらきとして、特に重要とされるのがワーキングメモリです。
  • 認知症予防・進行予防が期待できる
    NHK「あさイチ」の「ワーキングメモリ特集番組」で、「らくしゅう式」がワーキングメモリを効果的に鍛えるとして紹介され、自治体の予防教室での改善効果やデイでの取組みの様子について詳しく放映されました。
    これは、最近の脳の研究から、ワーキングメモリを鍛えることで認知症予防・進行予防が期待できることがわかってきたためです。

脳科学に基づき、ワーキングメモリを効果的に鍛える

  • らくしゅう式 機能訓練®(脳機能訓練)
    ご指導・ご推薦の先生


    篠原 菊紀 氏
    公立諏訪東京理科大学教授

    専門:脳科学・応用健康科学。東京大学・大学院教育学研究科修了。地域連携研究開発機構・医療介護・健康工学部門長

    ■著書:「ボケない脳をつくる」「子どもが勉強好きになる子育て」『「すぐにやる脳」に変わる37の習慣』など多数

    ■TV:NHK「クローズアップ現代」「ためしてガッテン」「あさイチ」「チコちゃんに叱られる」日テレ「所さんの目がテン!」「スッキリ!!」「頭脳王」フジ「とくダネ!脳活ジョニー」など解説、監修多数

    篠原先生本 参考記事:マイナビ介護職 「介護のみらいラボ」(マイナビサイトへのリンク)『脳科学者 篠原菊紀さんに聞く・高齢者が「脳トレ」に取り組むメリットと効果的な実施方法とは?』
脳活性化プラスを始めたい方は、ご自身のニーズにあった講座・コースを選びください。  下記ボタンより詳細説明ページに移動できます。
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当サイトに記載されている内容は予告なしに変更または削除する場合がありますのでご了承ください。

NHKで改善効果が紹介された「認知症進行予防プログラム」
介護施設や家庭で即に実践できる「脳活性化プラス 実践士」
「NHKの脳の特集番組」で認知症予防・進行予防が期待できるとして紹介された
らくしゅう式機能訓練を学び、「安定的・継続的」に脳機能訓練を実践できるスキルを得られる資格が らくしゅう式「脳活性化プラス 実践士」養成コースです。

認知症進行予防についての正しい知識を学び、豊富なプログラムの中から、ひとりひとりの高齢者に適切なレベルのプログラムを選び実践します。

認知症予防・進行予防に取り組む
「脳活性化プラス実践士」

らくしゅう式 は高齢者・ご家族を支えて 18年

なぜ いま認知症予防なのか? 
認知症はいまや世界的な大問題。WHO世界保健機構が認知症予防のためのガイドラインを発表し、日本でも「認知症施策を推進しよう」と動き出しました。
いまや「発症の遅延、進行予防、重度化防止」は認知症との「共生」とともに社会全体で取り組むべき重大な課題となったのです。(「認知症施策推進大綱」2019より」

「らくしゅう式機能訓練」では、長年デイサービス等介護施設に、「脳機能訓練」プログラムと運営システムを提供してきました。

らくしゅう式脳活性化メソッドの基本は「あたま・からだ・かいわ」を鍛えること
そして終始「わらい」でいっぱいの時間を心がけた「認知症予防のための脳機能訓練」を推進しています。

らくしゅう式の3要素「あたま・からだ・かいわ」は、「WHOガイドライン」の直接的で重要な介入「3項目」をすべてカバーしており、総合的・体系的な脳機能訓練です。

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WHOガイドライン推奨項目 らくしゅう式機能訓練
【わらい】がいっぱい
認知トレーニング 脳機能訓練プログラム
【あたま】
身体活動(運動) 体操系プログラム
【からだ】
社会活動(趣味活動・役割分担・人的交流) レク型/集団型
【かいわ】

「認知症予防の知識」
「技術(スキル)」「脳活性化プログラム」

継続的に「脳機能訓練」を提供する実践士です

「脳活性化プラス実践士」とは、
すべての利用者に対して、継続的に、脳機能訓練を実践し、来所中のあらゆる時間帯において、脳活性化メソッドを試み、脳活性化スキルを惜しみなく提供できる」人です

詳しくは「実践士養成コース」へ

NHKで紹介「らくしゅう式 脳機能訓練」の優れた改善効果

【2025年問題】 超高齢化が加速する中、各個人のもつ「認知症予防スキル」は、地域および家庭内でも、重要かつ必要な取組みとなること必至です。
あさいち

改善効果はこちら

「ワーキングメモリ」 実行機能を鍛え続ける

認知症予防のポイントとなる脳のはたらきとして、特に重要とされるのがワーキングメモリです。
  • 認知症予防・進行予防が期待できる
    NHK「あさイチ」の「ワーキングメモリ特集番組」で、「らくしゅう式」がワーキングメモリを効果的に鍛えるとして紹介され、自治体の予防教室での改善効果やデイでの取組みの様子について詳しく放映されました。
    これは、最近の脳の研究から、ワーキングメモリを鍛えることで認知症予防・進行予防が期待できることがわかってきたためです。

脳科学に基づき、ワーキングメモリを効果的に鍛える

  • らくしゅう式 機能訓練®(脳機能訓練)
    ご指導・ご推薦の先生


    篠原 菊紀 氏
    公立諏訪東京理科大学教授

    専門:脳科学・応用健康科学。東京大学・大学院教育学研究科修了。地域連携研究開発機構・医療介護・健康工学部門長

    ■著書:「ボケない脳をつくる」「子どもが勉強好きになる子育て」『「すぐにやる脳」に変わる37の習慣』など多数

    ■TV:NHK「クローズアップ現代」「ためしてガッテン」「あさイチ」「チコちゃんに叱られる」日テレ「所さんの目がテン!」「スッキリ!!」「頭脳王」フジ「とくダネ!脳活ジョニー」など解説、監修多数

    篠原先生本 参考記事:マイナビ介護職 「介護のみらいラボ」(マイナビサイトへのリンク)『脳科学者 篠原菊紀さんに聞く・高齢者が「脳トレ」に取り組むメリットと効果的な実施方法とは?』
脳活性化プラスを始めたい方は、ご自身のニーズにあった講座・コースを選びください。  下記ボタンより詳細説明ページに移動できます。
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NHKで改善効果が紹介された「認知症進行予防プログラム」を

介護施設や家庭で即に実践できる「脳活性化プラス・実践士」
「NHKの脳の特集番組」で認知症予防・進行予防が期待できるとして紹介された「らくしゅう式・脳機能訓練」をデイやご家庭で即に始められるようにアレンジしたものが、らくしゅう式「脳活性化プラス🄬」です。

ご家族の認知症進行が不安になったとき、学んでからご家族に対し脳機能訓練をしようとしても対応が遅れてしまいます。「脳活性化プラス」なら即に始められてご家族に実践しながら学べるため、機を逃さず認知症の進行予防に取組めます。

※WHO(世界保健機関)が2019年に発表した「認知機能低下および認知症のリスク低減のためのガイドライン」でも、対策のひとつとして認知的トレーニング(脳機能訓練)が推奨されています。

  • ご家族の認知症進行が不安になったら
    脳活性化プラス、すぐに始められる!

  • 「脳活性化プラス」即実践!の流れ

    動画講座(90分)で基本的な実践方法が分かりやすく学べ、デイやご家庭でも認知症進行予防に即に取り組めます。

    多彩なプログラムが毎月届き、実践しながら習得もできるため、4カ月で「認知症予防教室の講師資格」の取得も可能です。

    ご自身の仕事や老化対策、親の介護、子育てなどでも使える、生涯役立つ脳活性化スキルも学べます。

    デイサービス、有料老人ホーム、予防教室、薬局のスタッフなどにもおすすめです。

    一般の方でも分かりやすく学べて楽しく実践できます。

  • ワーキングメモリを鍛え、認知症予防・進行予防が期待できる

    NHK「あさイチ」の「ワーキングメモリ特集番組」で、「らくしゅう式 脳機能訓練」がワーキングメモリを効果的に鍛えるとして紹介され、予防教室での改善効果やデイでの取組みの様子について詳しく放映されました。

    これは、最近の脳の研究から、ワーキングメモリを鍛えることで認知症予防・進行予防が期待できることがわかってきたためです。

    あさいち
  • 自立生活に不可欠な
    脳のはたらき「ワーキングメモリ」とは?
    何かの作業(ワーキング)をするために、必要な情報を一時的に脳に記憶(メモリ)しておく能力です。

    たとえば会話でも、相手の話を聞きながらも自分の考えを「忘れずに」話すことが必要です。この「忘れずに」のときに機能するのがワーキングメモリです。

    ワーキングメモリは、会話以外にも、買い物や掃除、読み書きや計算など、さまざまな場面に関わっています。

    ワーキングメモリの衰えがひどくなると、料理や掃除などの家事が少しも進まない、入浴ができない、会話も成立しないなどが起こり、自立生活が困難になります。

「脳機能訓練の資格取得」で、デイ施設もスタッフも飛躍するチャンス!

2025年問題が迫る中、各地域で介護予防事業が急速に拡大。「活脳・介護予防」の能力とそのスキルアップが喫緊の課題です。有能な人材を育て、地域に貢献する「本気」の施設が求められています。
介護職が取得しやすい「脳活性化プラスの実践士資格」(脳機能訓練の資格)
☆介護スタッフ個人で申し込む際は「実践士養成コース」をお選びください。
デイサービスなどの施設導入では、「実践士養成コース」を丸ごと社内で行うことができます。施設職員の「介護予防力」が ぐっとレベルアップ!

「内部研修」のノウハウやスキルを蓄積できるので、他のデイとの差別化に有利。他に先駆けて導入すれば、貴社地域における優先権を取得できます(近隣の施設への導入制限)。

「らくしゅう式機能訓練🄬」の教材開発事業は、2007年4月開始。その2年前に開発した在宅高齢者向け通信教育教材をもとに、常に高齢者、介護者両方の目線を大切にした教材づくりをつづけています。「脳活性化プラス実践士」の受講生は、「活脳介護レク」として新たに厳選、編集された教材を使用します。

  • 最も身近で取得しやすい「脳機能訓練の資格」で、高齢者の自立を支援

     デイサービスで働く職員にとって最も身近で取得しやすい

    「脳活性化プラスの実践士資格」

    特にワーキングメモリをよく鍛え(活脳)、楽しく取り組める「(介護)レク」により、高齢者の脳活性化を目指すものです。→「活脳・介護レク」

    受講者は、施設で日々、「活脳・介護レク」教材を実践しながら、資格を取得できます。

  • 「脳活性化プラス」のスキルをしっかり学べ、マイプログラムも増える!
    教材は毎月送られてきます。豊富で多種多様なプログラムで実践、研鑽を積むことができるため、自信がつきます

    また、実践士1級資格者は「脳活性化プラス」のプログラムを使用した「活脳!介護予防教室」の講師をすることが可能です。地域社会で介護予防事業が拡大するに従い、活躍の場も大きく広がっていきます。

    「脳活性プラスの介護予防教室」は、施設でも個人でも開催できます。長年の自治体主催の教室運営ノウハウを元にサポートします!

    たんぽぽ

活脳・介護レク「脳活性化プラス®」をはじめるには

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