実践士養成コース・作成元22.11|NHKで紹介の「らくしゅう式 認知症予防プログラム」の実践方法を動画講座で手軽に学べて、デイサービスやご家庭、予防教室などで質の高い認知症予防をすぐに始められます。

らくしゅう式 脳活性化プラス
お問い合わせはメールにてお願い致します。
ただいま、「実践士養成コース」のお申込み受付は停止しております。近日中に再開予定です。

「脳活性化プラス®」とは?

「脳活性化プラス」とは、デイで行う多様な介護レクに、「NHKの特集番組」でも認知機能の低下予防が期待できると紹介された「らくしゅう式・脳活性化メソッド」を加えた「活脳・介護レク」。

 ※「ワーキングメモリ(自立生活に不可欠な大切な脳の機能)に関するNHKの特集番組」(約1.5h)。

・プログラムは難しいものではなく、むしろ通常の介護レクよりも多くの会話と笑顔を引き出すため楽しく取組めて、スタッフも介護レクのときと同様の方法・体制で利用者に提供ができる。

〇「脳活性化プラス」=「デイで提供しやすい、認知機能の低下予防ができる活脳・介護レク」


→NHKでも紹介、「らくしゅう式・脳活性化メソッド」の特長・効果はこちら

「脳活性化プラス®・実践士養成コース」について

スタッフ個人でも、介護事業所(法人)でもお申込みができます。

〇受講対象者

・介護レクご担当者、特にデイの方におすすめ。

・その他、介護事業所の責任者の許可を得て、活脳・介護レクを利用者に継続して提供できる方。※利用者の認知機能の低下予防ができる。

〇内容

デイで介護レクに代わって、「活脳・介護レク」を行うことで、最短6か月で「脳・機能訓練の講師資格」(脳活性化プラス®・実践士1級資格)が取得できる。

@「実践士2級講座」(運営前研修。動画視聴、約2h)。

A「実践士1級養成コース」(デイで課題プログラムを日々提供しながら、実践スキルを実習)。修了までに「15種類・70以上の課題プログラム」の実践スキルが身につく。

「実践士養成コース」のメリット

  • スタッフが得られる「5つのメリット」

    @脳活性化プラスの多様なプログラムが毎月届くため、レク考案の負担が大きく減る。

    Aデイで働きながら「脳・機能訓練の講師資格」が取得できる。

    Bデイの「あらゆる場面」で多様なプログラムを駆使して、「脳・機能訓練のエキスパート」として活躍ができる。

    C「脳活性化プラス®」の商標とプログラムを使って、地域で「脳・機能訓練の講師」として活動ができる。

    D介護予防ニーズが急増する中、デイ以外でも活躍の場が大きく広がる。

デイ施設が得られる4つのメリット

@専門的なスキルをもつスタッフが脳・機能訓練を提供することで、利用者の認知機能の低下予防ができる。

A毎月新たなプログラムが受講者に届くため、レクや機能訓練の数が増える。利用者がデイで過ごす際の選択肢が増える。

Bレク考案や準備に関わるスタッフの負担が減り、残業代も減らせる。

C実践士1級資格を取得したスタッフを講師として、「活脳!介護予防教室」を開催できる。地域密着の教室を通じて、集客や採用ができる。

「脳・機能訓練の講師資格」として、実際にスタッフが活躍しているる様子

厚労省が「地域包括ケアシステム」を推進する現在、「脳・機能訓練の講師」の活躍の場はさらに広がっていきます。

  • 「活脳・介護レクのエキスパート」としてデイサービスで活躍の様子(NHKで放映)。
  • 東京都千代田区主催の介護予防教室で講師として活躍している様子。
  • 自治体主催の講演会で講演をしている様子(東京都内)。 .

「実践士養成コース」の流れ

実践士養成コースは、「実践士2級講座」(動画視聴による、運営前研修)と「実践士1級養成コース」(デイでの課題プログラムの実習。脳・機能訓練の講師を丁寧に育成)から構成されています。

受講者はデイで活脳・介護レクを楽しく提供しながら、「脳・機能訓練の講師資格」を最短6カ月で取得ができます。

  • 拡大表示(別ウィンドウで開きます)

よくあるご質問 等

Q.介護スタッフ個人で、「脳活性化プラス」の申込みはできる?

A.はい、デイサービスのスタッフ個人でのお申し込みも可能です。またその費用を法人(所属のデイ施設)がお支払いいただくこともできます。

但し、施設導入プランは「脳活性化プラス®」の商標や、画像・動画、改善データ等を貴社のパンフレットやホームページ等でお使いいただき施設をPRできます。個人でお申し込みの場合、商標等を使用しての施設のPRはできません。

→「個人でお申込み」の詳細はこちらをどうぞ(「実践士資格の取得の流れ」のご案内ページ)

  • Line
  • Instagram

PageTop