実践士養成コース・コピー23021(俺用)|NHKで紹介の「らくしゅう式 認知症予防プログラム」の実践方法を動画講座で手軽に学べて、デイサービスやご家庭、予防教室などで質の高い認知症予防をすぐに始められます。

らくしゅう式 脳活性化プラス
お問い合わせはメールにてお願い致します。

活脳介護レクしながら「脳機能訓練の資格」が取れる!
『脳活性化プラス®実践士養成コース』

お世話だけでなく「自立支援」にも貢献したい。介護職の新たな挑戦を応援!

〇大好きなおばあちゃん。お世話だけでなく、元気にも貢献したい!

  • NHKの「ワーキングメモリ(脳のはたらき)特集番組」で認知機能の改善効果が紹介された「らくしゅう式 機能訓練®」のプログラムを、再構成し「活脳介護レク教材※」として毎月デイにお届けします。

    ※長年、確かな改善実績で信頼と導入実績を誇る「らくしゅう式 機能訓練®」(脳機能訓練)をデイで楽しく提供しながら実践方法を学べる「活脳介護レク教材」としてアレンジしました。

    デイなどの介護事業所で、「活脳介護レク教材」を日々行いながら、多様なプログラムの実践方法を学び、「脳機能訓練・実践士」の資格が取得できます。

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    「脳機能訓練・実践士の育成システム」
     〜デイで楽しく実践しながら、資格が取れる。

    @効果的な実践方法を学ぶ(動画視聴。約90分)。

     ・受講者は「実践士2級資格」を取得。
     ・資格者はデイで利用者に実践できる。

    A「活脳介護レク教材」をデイで楽しく行いながら、多様なプログラムの実践方法を習得。

     ・6か月間で「実践士1級資格」の取得が可能。
     ・「脳機能訓練の講師」としての活動もできる。

〇一般の介護職による、「らくしゅう式 機能訓練®」の改善効果

下記はいずれも、一般の介護職による「らくしゅう式 機能訓練®」の改善効果です。高齢者と会話をするのが好きな介護職の方なら、リハビリ資格などが無くても十分に改善効果が期待できるのが脳・機能訓練です。

  • 自治体の介護予防教室における改善実績

    「東京都千代田区の介護予防教室」での改善実績がNHKの特集番組で紹介されました。→詳細はこちら
  • デイサービスにおける改善実績

    東京都社会福祉協議会主催の高齢者福祉研究会で「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞。→詳細はこちら
  • デイにおける取組の様子(活脳・集団レク)

    「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞した都内のデイの様子。間違いを笑い飛ばして取組みます→詳細はこちら

今なら、月々3,600円/人で受付中!

介護職とデイサービスが得られるメリット

  • 「介護職」が得られる5つのメリット

    @仕事の効率化、子供の学力向上にもつながる大切な能力であるワーキングメモリの鍛え方を学べる。自身の仕事や老化対策、親の介護、子育てなどでも使える、生涯役立つスキルが身につく。

    Aデイで日々実践しながら、「マイ・プログラム」(=自信をもって提供できるプログラム)がムリなく増え、介護レクの不安や苦手意識もなくなる。

    Bデイで行うのに十分な量の活脳・介護レクが毎月届くので、介護レクの考案準備の負担をほぼゼロに減らせる

    C数多くの活脳・介護レクの実践方法をデイで学べて、最短6か月で「脳機能訓練の講師資格」を取得できる。

    D資格取得者は「脳活性化プラス®」を使って、地域で「脳・機能訓練の講師」として活動ができる。高齢化が加速する中、活躍の場が大きく広がる。

  • キタデ外観

    「デイサービス」が得られる5つのメリット

    @NHKでも紹介の確かな改善実績がある脳機能訓練をデイでスグに始められる(機能訓練の強化)。

    A多様な活脳・介護レクが提供できるので、利用者がデイで過ごす際の選択肢が広がる。

    B介護レクの考案準備の負担や残業を減らせて、スタッフが働きやすい環境を作れる。

    CスタッフのスキルUP・資格取得・人材育成ができて、デイの活気が増す。

    D利用者の認知機能の低下予防を推進できる。

「脳活性化プラス®の教材プログラム」の特長は?

  • NHKでも紹介。いま注目の「ワーキングメモリ」を鍛え、認知機能の低下予防ができる

    NHKの「脳の特集番組」でも、高齢者のワーキングメモリを効果的に鍛え、認知機能の低下予防ができるとして紹介された「らくしゅう式・脳活性化メソッド」を介護レクに取り入れた「活脳介護レク教材」です。

いま、注目の脳のはたらき「ワーキングメモリ」とは?

  • ワーキングメモリ(作業記憶)とは、単に記憶するのではなく、何かの作業をするために一時的に情報をとどめておく働きのこと。

    たとえばレシピを読み、そのとおりに料理をする。会話でも、自分の考えを忘れずに話す。決めた段取りに従い、掃除をする。そういったあらゆる場面で、私たちはワーキングメモリを無意識のうちに使っています。

    ワーキングメモリは40代から衰え始め、レシピを見ても覚えられずに、料理に時間がかかるなどが起こります。高齢になって衰えがひどくなると、家事が少しも進まない、会話も成立しないなど、自立生活が困難になります。

    ワーキングメモリを鍛えることで、以下の効果が期待できます。

    @高齢者の認知機能の低下予防(認知症の予防・改善)

    Aマルチタスクが上手に出来て、仕事効率がアップ。

    B子供の学力向上(計算・文章読解・英語学習の基盤となる能力。問題文の読み飛ばしミスなども減る)。

    ワーキングメモリは、高齢者だけでなく、働く世代、子供たちにとっても、大切な脳の機能です。

脳科学に基づき、効果的に脳を活性化
  • らくしゅう式 機能訓練®
    ご指導・ご推薦の先生

    篠原 菊紀 氏
    公立諏訪東京理科大学教授

    専門:脳科学・応用健康科学。東京大学・大学院教育学研究科修了。地域連携研究開発機構・医療介護・健康工学部門長

    ■著書:「ボケない脳をつくる」「子どもが勉強好きになる子育て」『「すぐにやる脳」に変わる37の習慣』など多数

    ■TV:NHK「クローズアップ現代」「ためしてガッテン」「あさイチ」「チコちゃんに叱られる」日テレ「所さんの目がテン!」「スッキリ!!」「頭脳王」フジ「とくダネ!脳活ジョニー」など解説、監修多数

デイで提供しやすい、「多様な活脳介護レクの教材」が毎月届く

教材プログラムは以下のように多様なものがあります。個人や集団で取組む、身体を動かす、ペーパーに向き合う、会話や動画像を視聴しながら取組むなど、取組み方も様々です。

認知症の方から認知症予防をしたい方まで参加者の状態にあわせて、実践士が取組みレベルを調整して行えます。

また通常の介護レクよりも、多くの会話と笑顔を引き出しながら取組めるのも特徴です。

<ワーキングメモリを鍛える、多様な活脳介護レクが毎月届く!>

〇活脳・集団レク 〇活脳・個別レク 〇活脳・エクササイズ 〇活脳・手指動作 〇イメージ連鎖記憶 〇活脳・機械操作 〇活脳・口腔体操 〇活脳・うたおどり 〇活脳・視覚動作 〇活脳・計画づくり  〇活脳・白板レク 〇活脳・動画像 など

利用者の選択肢が広がる、「あらゆる時間帯」で脳機能訓練を提供できる

多くの実践士を育成したデイでの配置例です。

今なら、月々3,600円/人で受付中!

「実践士養成コース」(毎月教材&プログラムお届け)の詳細

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    基本的な実践方法を学ぶ
    ◆「実践士2級講座」

    まず最初に「実践士2級講座」(動画視聴)で、脳活性化プラスの基本的な実践方法を学びます。受講者には資格証を授与します。

    動画は、「知識編」(23分)と「実習編」(視聴47分。実習含め約70分)の2つからできています。

    →「実践士2級講座」の詳細はこちら

  • ↓
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    実践士1級をめざして
    <スタート〜6か月間>
    「課題教材」が毎月届く。デイで実践して学び、
    「脳・機能訓練の講師資格」の取得が可能。

    ・「課題教材@号〜E号」を毎月お届け(計15種類・70以上の課題プログラム)。

    ・デイで課題プログラムを行いながら実践方法を学び、全ての課題プログラムを実践できれば、「実践士1級資格」(脳機能訓練の講師資格)を授与。

    ・1級資格の取得は、最短6か月で可能。多くの受講者が1年以内に取得できる内容。取得期限の設定はなし。

    ・1級資格者は「脳活性化プラス®のプログラム」を使い、アドバイス支援も得ながら、「活脳!介護予防教室」を開催し、その講師として活動ができる。

    ★「課題プログラムの種類例」

    〇活脳・集団レク 〇活脳・個別レク 〇活脳・エクササイズ 〇イメージ連鎖記憶 〇活脳・機械操作 〇活脳・口腔体操 〇活脳・視覚動作 〇活脳・計画づくり 〇活脳・白板レク 〇活脳・うた踊り 〇活脳・動画像 など

    ※課題プログラム以外にも、デイで行うのに十分な量の活脳・介護レクが毎月届きます。

  • ↓
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    <7カ月目以降〜>
    デイでの継続取組みを支援。
    毎月、新たな活脳・介護レクプログラムをお届け

    ・認知機能の低下予防で成果を出すには、脳・機能訓練に継続して取組むことが必要。

    ・新たな活脳・介護レクが毎月届くので、マンネリ化することなく継続して取組める。※マンネリ化は脳活性化の効果も低下させる。

    ・介護レク担当者(実践士)も継続して実践していくなかで、「マイ・プログラム」(=自信をもって提供ができるプログラム)を着実に増やし、実践力を高めることができる。

※弊社は、2008年よりワーキングメモリを鍛えるオリジナル・プログラムを毎月開発、それ以降、デイや自治体などに新たなプログラムの提供を続けています(らくしゅう式機能訓練🄬)。

今なら、月々3,600円/人で受付中!

お申込みから受講スタートまでの流れ〜デイでスグに始められます

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「実践士養成コース」のお申込みについて

お申込み(お支払い)は、デイサービス(法人)、スタッフ個人のどちらでもできます。

★お申込者がデイサービスの場合

・受講者は2人以上となります。

・月額費用=「受講料3,600円/月 ✕ 受講者人数」。

・月額会費のお支払いは「口座振替」のみご利用いただけます。

★お申込者がスタッフ個人の場合

・受講者は1人となります。

・「クレジットカード払い」または「口座振替」をご利用いただけます。

お申込み方法は以下の通りです。

●「口座振替」をご利用の方

・本サイトからはお申込みできません。

・以下の@〜Dの項目をご記入のうえ、弊社までメールにてご連絡ください。

@施設名、Aお名前、Bご連絡先メール、Cお電話番号、D「口座振替にて実践士養成講座を申込みたい」

・「お申込み方法の詳細」を返信メールにてご案内のうえ、お申込み書類、「口座振替依頼書」などを送付致します。

・初回2回分のお支払いは「銀行振込」になりますこと、ご了承ください。

・弊社ご連絡先メール→rakushu@3good.co.jp


●「クレジットカード払い」ご利用の方

・本サイトの「お申込みページ」からお申込みください。→クレジットの方の「お申込みページ」

当サイトに記載されている内容は予告なしに変更または削除する場合がありますのでご了承ください。

〇大好きなおばあちゃん。お世話だけでなく、元気にも貢献したい!

NHKの「ワーキングメモリ(脳のはたらき)特集番組」で認知機能の改善効果が紹介された「らくしゅう式 機能訓練®」のプログラムを、再構成し「活脳介護レク教材※」として毎月デイにお届けします。

※長年、確かな改善実績で信頼と導入実績を誇る「らくしゅう式 機能訓練®」(脳機能訓練)をデイで楽しく提供しながら実践方法を学べる「活脳介護レク教材」としてアレンジしました。

デイなどの介護事業所で、「活脳介護レク教材」を日々行いながら、多様なプログラムの実践方法を学び、「脳機能訓練・実践士」の資格が取得できます。

  • ワーキングメモリ(作業記憶)とは、単に記憶するのではなく、何かの作業をするために一時的に情報をとどめておく働きのこと。

    たとえばレシピを読み、そのとおりに料理をする。会話でも、自分の考えを忘れずに話す。決めた段取りに従い、掃除をする。そういったあらゆる場面で、私たちはワーキングメモリを無意識のうちに使っています。

    ワーキングメモリは40代から衰え始め、レシピを見ても覚えられずに、料理に時間がかかるなどが起こります。高齢になって衰えがひどくなると、家事が少しも進まない、会話も成立しないなど、自立生活が困難になります。

ワーキングメモリを鍛えることで期待できる効果

ワーキングメモリは、高齢者だけでなく、働く世代、子供たちにとっても、大切な脳の機能です。

  • 高齢者

    高齢者の認知機能の低下予防(認知症の予防・改善)
  • 働く世代

    マルチタスクが上手に出来て、仕事効率がアップ。

  • こども

    子供の学力向上(計算・読解・英語学習の基盤となる能力。ミスも減る)

介護職とデイサービスが得られるメリット

  • 「介護職」のメリット

    @自身の仕事や老化対策、親の介護、子育てなどでも使える、生涯役立つ脳機能訓練を習得できる。

    A多様な活脳介護レクの実践方法が学べて、介護レクの不安や苦手意識がなくなる。

    B介護レクの考案・準備の負担をほぼゼロに減らせる。

    C「脳機能訓練の講師資格」が取得できる。超高齢化が進む中、活躍の場が大きく広がる。

  • キタデ外観

    「デイサービス」のメリット

    @リハビリ専門職が不在でも、介護職による脳機能訓練により利用者の自立支援が推進できる。

    A利用者がデイで過ごす際の選択肢が広がる。

    B介護レクの考案準備の残業を減らせて、働きやすい環境を作れる。

    CスタッフのスキルUP・資格取得・人材育成ができて、デイの活気が増す。

利用者の選択肢が広がる、「あらゆる時間帯」で脳機能訓練を提供できる

この多様なプログラムを、デイの1日の流れに沿って組み入れることで、スタッフも提供しやすく、利用者がデイで過ごす中で無意識のうちにでも脳機能訓練に参加している体制ができます。

例.集団レク→「活脳・集団レク」、朝のあいさつ→「活脳会話促進」、口腔体操→「活脳・口腔体操」など

利用者がデイで1日を過ごす際の選択肢も広がります。また介護レクの考案準備の負担をほぼゼロに減らすことができます。

多くの実践士で分担すれば、デイのあらゆる時間帯で脳機能訓練を提供することができます。

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