運営方法コピー21.08|デイサービスなどで活脳・介護レクを実践しながら「活脳・介護レクのエキスパート資格」を取得できます。スタッフは活躍の場が大きく広がります。施設は求人で応募が集まる魅力ができます。NHKも紹介の活脳・介護レクで認知機能の改善に取組めて、目玉サービスも作れます。

らくしゅう式 脳活性化プラス
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「施設運営」と「資格取得」の詳細

資格取得の流れ図1拡大表示(別ウィンドウで開きます)

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  • 「介護施設」

    NHK情報番組「あさイチ」の取材の様子(「活脳・介護レクのエキスパート介護士」の取組みの様子が高い評価)
  • 「自治体の教室」

    「活脳・介護レクのエキスパート介護士」が「自治体の介護予防教室」で講師を行っている様子。
  • 「講演活動」

    「らくしゅう式」講師による講演活動の様子(東京都内)。

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資格取得の流れ説明図5拡大表示(別ウィンドウで開きます)

アクティブ福祉の写真

「施設の目玉サービス」を確立して
 「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞
「らくしゅう式」を導入したデイサービス施設が東京都社会福祉協議会主催の「高齢者福祉研究会」で「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞しました。→詳細はこちら

 ※写真は「高齢者福祉研究会」の様子(京王プラザH)。当日は約1500名もの介護関係者が集まりました。

「脳活性化プラス®」の確立が、「多数の集客」につながる!
  • ケアマネ説明会

    導入施設(大阪)が地域のケアマネージャー向けに、「らくしゅう式・脳活性化プラス®」の説明会を開催している様子。

    「活脳・介護レク」への関心は高く、多くのケアマネージャーが出席しています。

  • のぼり旗

    「のぼり旗」で、地域住民に「らくしゅう式・脳活性化プラス®」をPRしている様子。

    地域の高齢者家族に直接、「施設の目玉サービス」を伝えることも効果的です。

キタデ外観

和歌山県のデイサービス
「地域の認知症予防拠点」として活躍の事例
「デイサービス コミニティケアキタデゆうゆう」(和歌山県)は地域貢献の一環として、10年以上前から「らくしゅう式」を活用して「脳の健康教室」を自主開催。

その取組みが高い評価を得て、「自治体の介護予防事業」として採用されました。毎回、「高い改善実績」を残しています。

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