導入施設のメリットコピー@21.07|NHKも紹介の「活脳・介護レク」の資格がご自宅や介護施設で取れます。会話と笑顔を引き出し、認知機能の低下予防ができる「活脳・介護レクの人材」を丁寧に育成します。超高齢社会のいま、多くのひとから求められているメソッドです。

らくしゅう式 脳活性化プラス
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「介護人材を確保する仕組み」ができる

求職者に「施設の魅力」を打ち出し、「応募が集まる施設」に変わる!
「脳活性化プラス®」は将来に活躍の場が大きく広がる「資格取得制度」を介護施設内につくります。

これは「介護人材を確保する仕組みづくり」でもあるのです。多くの介護施設が抱える以下の「採用の悩み」の解決に役立ちます。

☑「求人を出しても、応募が来ない」
☑「採用コストが高い」

応募が来ないのは、求職者にここで働こうと思わせる「施設の魅力」を打ち出せていないからです。施設で働きながら、「効果的な脳活性化スキルを学べる」、「高齢者とのコミュニケーション・スキルが身につく」「将来の活躍の場が広がる資格を取得できる」というのは、他社にない「施設の魅力」となります。

「脳活性化スキル」は介護以外の業種のひとにとっても、関心が高いスキルです。介護未経験者も含め、応募を広く集めることができます。しかも、応募に来るのはレクや高齢者とのコミュニケーションに積極的な人材が集まります。

介護施設のニーズにあった、学ぶ意欲の高い人材を採用できます。求人してすぐに採用できれば、「採用コスト」の削減にもなります。


施設内の会話が活発化、「離職問題」の解決にも効果!
「すぐ離職」の原因は・・・
採用に成功しても、以下のような「離職問題」を抱えている場合、「離職の原因」を解決しないと人材不足は解決しません。
☑せっかく採用しても、すぐにやめてしまう
☑離職率が高い
「すぐに離職」の原因として多いのが、「施設内コミュニケーションの不足」です。

離職

会話、笑顔、拍手が増える!
「脳活性化プラス®」は施設内のコミュニケーション・ツールです。利用者とスタッフ、スタッフ同士が会話をする場面が非常に多くなります。

「間違いを笑い飛ばしながら行う」のがルールのため、笑顔と拍手も増えます。

拍手女性の絵

スタッフみんなが同じ目的を持ち、同じスキルを習得する中で、連帯感が強まり、情報交換の機会も増えるため、スタッフ同士の会話も活発化します。日々の取組みについて「今日のプラス・ミーティング」を行えば、さらに活発化させることも可能です。

さらに、毎月、新たな「活脳・介護レク」プログラムが届くため、スタッフの以下の負担が軽減します。
☑レク企画の負担や、残業の負担が大きい
スタッフが働きやすい職場環境づくりができ、「離職問題」の解決にも役立ちます。


「施設内・資格取得制度」と「採用に強い施設づくり」の詳細

「脳活性化プラス®」によって、介護施設は『スタッフが日々働きながら、「効果的な脳活性化スキル」を学び、「資格の取得」までできる場』へと変わります。

資格取得の流れ(省略)1拡大表示(別ウィンドウで開きます)

資格取得の流れ(省略)2拡大表示(別ウィンドウで開きます)

資格取得の流れ(省略)3拡大表示(別ウィンドウで開きます)

アクティブ福祉の写真

「施設の目玉サービス」を確立して
 「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞
「らくしゅう式」を導入したデイサービス施設が東京都社会福祉協議会主催の「高齢者福祉研究会」で「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞しました。→詳細はこちら

 ※写真は「高齢者福祉研究会」の様子(京王プラザH)。当日は約1500名もの介護関係者が集まりました。

資格取得の流れ(省略)4拡大表示(別ウィンドウで開きます)

キタデ外観

和歌山県のデイサービス
「地域の認知症予防拠点」として活躍の事例
「デイサービス コミニティケアキタデゆうゆう」(和歌山県)は地域貢献の一環として、10年以上前から「らくしゅう式」を活用して「脳の健康教室」を自主開催。

その取組みが高い評価を得て、「自治体の介護予防事業」として採用されました。毎回、「高い改善実績」を残しています。

集客につながる「施設の魅力」ができる!

「脳活性化プラス®」の確立が、「多数の集客」につながる!
  • ケアマネ説明会

    地域のケアマネージャー向けの説明会の様子。

    施設の特長である「らくしゅう式」の詳細を説明します。認知症予防への関心は高く、各地で多くのケアマネージャーの方に出席していただいています。

  • のぼり旗

    「のぼり旗」で、地域住民に「らくしゅう式」をPRしている様子。

    地域の高齢者家族に直接、「施設の特長」を伝えることも効果的です。

「脳活性化プラス®」のプログラムはデイサービスのあらゆる時間帯で使えるように「多様なプログラム」となっています。

「デイサービスの時間帯」ごとに使い易い「脳活性化プラスのプログラム」は右表の通りです。

導入施設では資格を取得したスタッフが「デイのあらゆる時間帯で、『効果的な脳活性化サービス』を提供する」といった「目玉サービス」を確立することができます。

デイに通う約半数の利用者・家族が「脳の衰えに不安をもつ」といわれ、多数の集客につながります。

また利用者にとってはデイで1日過ごすなかでの選択肢が広がることになります。







<デイサービスの時間帯> <「脳活性化プラス®」のプログラム>

〇集団レクリエーション
〇「集団レク型」
〇「うた・踊り型」
〇個別(創作)レクリエーション 〇「ペーパー型」(ペーパーに向かって取組むもの)
〇「学習型」(計算・音読系)
〇「パズル型」
〇「カード型」
〇「活脳・視覚動作型」
〇「電話操作型」
〇「日誌記帳型」 など
〇集団体操 〇「活脳エクササイズ型」
〇「活脳・手指運動型」
〇口腔ケア 〇「活脳・口腔体操型」
〇朝の挨拶
〇帰りの挨拶
〇「回想会話促進型」
〇休憩
〇おやつ
〇「DVD視聴型」
〇個別機能訓練 〇目標の「生活動作・家事動作」に必要な認知機能を鍛えるプログラムを選択して実施。

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