介護施設・活用事例|デイサービスで楽しく認知症予防、NHKでも紹介された脳機能訓練。集客にもつながります。

らくしゅう式 機能訓練

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申し訳ありません。

介護関係の方へ

これまでにデイサービスやデイケア、有料老人ホーム、グループホームなど数多くの介護施設に導入いただいています。 スタッフの方は→個人での研修受講を是非ご検討ください

次のような介護施設の経営者・管理者には導入をおすすめします。


・認知症予防に効果的なプログラムを行いたい
・機能訓練を強化したい
・他社との差別化をはかりたい
・集客のために、目玉サービスを探している

・スタッフの教育、スキルUPをはかりたい
・スタッフのモチベーションを上げたい
・スタッフの負担を減らしたい(レクリエーション考案など)


以下に、「らくしゅう式」を活用した「好取組み」を「@大規模デイサービスの事例(定員60名)」と「A小規模デイの事例(定員15名)」の計2つをご紹介します。

 @「アクティブ福祉in東京」で「認知症ケア部門の最優秀賞」を受賞した取組み

 A利用者の嬉しい変化を「見える化」して、家族やケアマネから高い評価、スタッフの意欲UP

導入施設の取組み好事例の紹介

1.「アクティブ福祉in東京」で「認知症ケア部門の最優秀賞」を受賞〜「認知症の診断がある」17名のうち13名が6か月で改善

愛全園ホテル発表

「アクティブ福祉in東京」とは

東京都社会福祉協議会等が主催の「高齢者福祉研究会」です。

全国の介護経営者・スタッフなど介護関係者約1500名ものひとが、最新の成功事例を習得するために集まりました。(京王プラザホテルでの様子)

「らくしゅう式」を導入している「愛全園デイサービスセンター」(右写真)が「アクティブ福祉in東京‘15」にて「脳機能訓練と歩行訓練の併用」による素晴らしい改善成果を発表しました。

「最先端の機能訓練」として高い評価を得て、「認知症ケア部門の最優秀賞」を受賞しました。

多数の集客にも成功し、経営面でも大きなメリットを得ています。

愛全園施設

「愛全園デイサービス」の改善成果

「認知機能テスト」(MMSE)結果
  〜「認知症の診断がある」17名の利用者のうち13名が改善、2名が維持

愛全園グラフ

2.利用者の嬉しい変化を、独自の評価制度を使って「見える化」〜利用者家族・ケアマネから高い評価、スタッフの意欲UP

  「らくしゅう式」の評価制度を活用し、利用者の嬉しい変化を「見える化」して、利用者・家族やケアマネ
  ージャーに伝え、「脳機能改善で成果をあげるデイ」との評価を得ることに成功している施設もあります。

  ●「らくしゅう式の評価制度」〜「顔表現プログラム」紹介

   「顔の輪郭」をひもでつくり、「目や口、鼻のパーツ」を正しく置き「顔」を表現してもらいます。
   空間認識力や、ワーキングメモリなどを評価するプログラムです。

はじめに
 〜1回目の「顔表現」テスト

顔表現1

・ひもで「顔の輪郭」をつくれなかった。
・顔とは離れたところにひもを置いた
・鼻と口の位置が逆だった

3か月後に
 〜2回目の「顔表現」テスト

顔表現2

・ひもで「顔の輪郭」をつくれた。
・鼻と口を正しい位置に置けた。

新規利用者に対し「らくしゅう式」の取組み前と、3か月間取組んだ後に、「顔表現プログラム」によるテストを計2回行ったところ、「顔表現」が明らかに上手くなっています。

「空間認識力」や「ワーキングメモリ」等の改善がひとめでわかります。

利用者の嬉しい変化を「見える化」し、利用者や家族、ケアマネージャーから高い評価を得ています。

また、スタッフも大いにやりがいを感じ、日頃の脳機能訓練に積極的に取組むようになりました。