トップページ3|デイ施設内にスタッフが働きながら「脳活性化スキル」を習得、資格取得までできる「社内研修制度」を構築します。「採用」「集客」「人材育成」に悩まない、「活力ある、魅力的なデイサービスづくり」ができます。

らくしゅう式 機能訓練
らくしゅう式「脳活性化プラス」〜デイ施設内に「社内研修制度」を構築


「らくしゅう式 機能訓練®」は「認知機能テスト(MMSE)」の改善効果が高い評価を得て、自治体の介護予防教室で採用されています。

東京都千代田区の介護予防教室における「認知機能テスト及び記憶テストの改善実績」はNHKの情報番組
「あさイチ」でも紹介され、高い評価を得ました。


この効果的な「らくしゅう式・脳活性化スキル」を、デイサービス施設内でスタッフが働きながら習得できる社内研修制度「脳活性化プラス」を開発しました。

デイサービス施設は、『スタッフが日々働きながら「効果的な脳活性化スキル」を学び、「資格の取得」までできる場』へと変わります。

同時に、「デイのあらゆる時間帯で『効果的な脳活性化サービス』を提供する」といった「施設の特徴(目玉サービス)」も確立できます。

「脳活性化プラス」を導入することで、「採用」、「人材育成」、「集客」、「施設内コミュニケーション」、「離職問題」に悩まない、「活力ある、魅力的なデイサービスづくり」ができます。


 〇NHKの情報番組「あさイチ」で紹介の「東京都千代田区教室における改善実績」→詳細はこちら

  • NHK取材の写真

    NHK情報番組「あさイチ」の
     取材の様子。
  • 千代田区教室の写真1

    東京都千代田区の介護予防教室
    での取組みの様子。
  • らくしゅう式公演の様子

    「らくしゅう式 機能訓練®」の
     横浜での講演の様子。
「らくしゅう式 機能訓練」ご指導・ご推薦の先生

篠原先生 旧

脳科学者 篠原 菊紀氏
公立諏訪東京理科大学教授

専門:脳神経科学・応用健康科学
東京大学・大学院教育学研究科修了。
国土交通省国土交通政策研究所客員研究官。
茅野市縄文ふるさと大使。

著書「ボケない脳をつくる」「未来の記憶のつくり方」など多数

TV:NHK「クローズアップ現代」、「ためしてガッテン」、
   「あさイチ」、「チコちゃんに叱られる」
   日テレ「所さんの目がテン!」、「スッキリ!!」
   フジテレビ「とくダネ!脳活ジョニー」など
   ご出演・解説、監修多数
こんな悩み・ニーズをもつ、デイ経営者におすすめ

 ・求人を出しても応募が来ない

 ・求人広告で打ち出せる、施設の特長が欲しい

 ・採用してもすぐにやめてしまうことが多い

 ・集客につながる「施設の目玉サービス」をつくりたい

 ・利用者を増やしたい、稼働率をあげたい

 ・社内のコミュニケーションを活発化させたい

 ・スタッフのはたらきがいやスキルをアップさせたい

 ・レクや機能訓練など1日のメニューを充実させたい

 ・認知症予防サービスを提供したい

 ・地域で介護予防事業を行いたい(自治体主催の「脳の健康教室」など)

 
社内研修制度「脳活性化プラス」の概要
「脳活性化プラス」によって、デイ施設は『スタッフみんなが日々働きながら「効果的な脳活性化スキル」を学び、「資格の取得」もできる場』へと短期間で変わることができます。

「利用者にプログラムを日々行いながらスキルを習得する」実践方式の研修なので、スタッフは一歩ずつ着実に「本当に役立つ脳活性化スキル」を習得できます。

スタッフのスキル習得と同時に、「デイのあらゆる時間帯で効果的な脳活性化サービスを提供する」といった「施設の特長」も確立します。

また、高齢者家族に喜ばれるスキルの習得は、施設内・外でのスタッフの活躍の場を広げます。スタッフのやりがい、働く意欲にもつながります。

脳活性化プラス概要図1


脳活性化プラス概要図2



脳活性化プラス概要図3

アクティブ福祉の写真

「高齢者福祉研究会」にて
 「認知症ケア部門・最優秀賞」を受賞
 「らくしゅう式」を導入したデイサービス施設が東京都社会
 福祉協議会主催の「高齢者福祉研究会」で「認知症ケア部門・
 最優秀賞」を受賞しました。

 〇「受賞したデイサービスの改善実績」→詳細はこちら


  写真は「高齢者福祉研究会」での発表の様子(京王プラザ
  ホテル)。1500名もの介護関係者が集まりました。

脳活性化プラス概要図4

キタデ外観

和歌山県のデイサービス
「地域の認知症予防拠点」として活躍の事例
 「デイサービス コミニティケアキタデゆうゆう」(和歌山県御
 坊市)は地域貢献の一環として、9年前から「らくしゅう式」
 を活用して「脳の健康教室」を自主開催。

 その取組みが高い評価を得て、「自治体の介護予防事業」とし
 て採用されました。毎回、「高い改善実績」を残しています。
「施設内コミュニケーション」が活発化〜「すぐに離職問題」も解決
採用しても「すぐに離職」してしまうことが多い場合は、「離職の原因」を解決しないと
いくら採用してもスタッフ不足は解決しません。

「すぐに離職」の原因として多いのが、「施設内コミュニケーションの不足」です。

「脳活性化プラス」はコミュニケーションをしながら楽しく行うことがルールです。

プログラムを通じて、利用者とスタッフとのコミュニケーションは自然に増えていきます。


また、スタッフ皆が「利用者の脳活性化プラス」という同じ目的に向かいスキルを習得する中で、
連帯感が強まり、情報交換の機会も増えるため、スタッフ同士のコミュニケーションも活発化します。

日々の取組みについての「ほめあいミーティング」を行えば、さらに活発化させることも可能です。


スタッフはコミュニケーションが良好な環境のなか、「スキル」と「資格」を取得しながら、やりがいを持って働くことができます。

「脳活性化プラス」は、施設内コミュニケーション不足を原因とする「すぐに離職問題」の解決にも役立ちます。

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